無料のPDF-XChange Viewerの使い方2回目


PDF-XChange Viewerの使い方windows10編2回目です

前回は、PDF-XChange Viewerのダウロードからインストールを説明しました

今回は、実際の文章で、基本的な操作を説明していきます

◆ここでは、PDF-XChange Viewer使い方の例題として、pdfで作成した文書を使用します
このPDF文書は、私が作成している別サイトの「ImgBurnの使い方を説明して文書です

操作1 PDF-XChange Viewerを起動させます
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操作2 拡張子PDFを選択して、「開く」をクリックです、緑矢印

※この例では、「ImgBurnの使い方PDF」

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操作3 操作をする前に、ここで、一つ重要なことがあります

メニューの中にある項目で、「Pro」と書かれている表示があります
赤枠で囲った表示です、このメニュー以外に所々あります
その部分の機能は、購入しないと、使用できない制限になっています

しかし、最初に1回目で述べてたように、通常の基本的な機能は、無料版として
使用できます。

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操作4 では、実際に使用できる項目とは、以下のように、多数あります
赤枠で囲った、項目部分全部です、「Pro」が一項目ありますが、使用できるものは多いです

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操作5 ここでは、コメントツールを使用してみます
アイコンバーが表示されているので、、コメントアイコンをクリックします。赤枠
先ほどの、メニューの項目から、選択しても同じになります、どちらでも構いません

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操作6 適切な場所で、そのまま、クリックします
すると、その位置に、黄色のボックスが表示されてます、
小さいアイコンが、残るって、大きいボックスは、入力すると消えます

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操作7 大きいボックスに、適当に入力してみます
この例では、「ここにイラスト画像を挿入する予定」と入力しました

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操作8 できたら、そのボックスにある「x」バツボタンで閉じます
下図のような状態になります、このような状態にして、相手に渡すことができます

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■これを相手が受け取ったら、この黄色マークをクリックして、内容が表示されるわけです

操作9 もう1つよく使うツールで、文書の打消し線です
これも、アイコンボタンをクリックします、「T」の文字に、線が入ったアイコンです
これをクリック

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操作10 打ち消したい、文書を、そのまま、なぞるだけです
なぞった瞬間は、選択帯が付きますが、手を放すと、そこに、赤線が引かれます

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■このようにして、色々と修正をしたり、文字の追加などもできます、
できたら、そのまま保存します

その他の機能も、自分で、試してください。アイコンをクリックするだけです

★最後に、修正したPDFの保尊の仕方です

操作11 修正したPDFを保存するには、2つの方法があります
基本的には、万が一のため、元のpdf文書を残して、保存するのが、最良だとおもいます

●左上のファイルをクリックして、表示された中から、「名前を付けてコピーを保存」を
クリックします。

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操作12 保存の画面が表示されるので、分かりやすい名前を付けて、
「保存」をクリックしまうす。
この例では、「修正ImgBurnの使い方」としました

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これで、PDFの全ての作業は終了です

操作13 最後に今保存したやり方だと、元の文書を残して、
別にコピーを作成した保存でした、
実際に、そのように、できているか、確認してみます
エクスプローラで、保存した場所を開きます

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正しく、元のPDFも、あり、新たに、名前を付けた、拡張子PDF文書があります
これで、正常にできていることが確認できました。

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