パソコンにあるビデオデータをcdに焼き付けるには


ここでは、初心者さん向けに説明しています

Windows標準の機能で動画データをCDに焼くことができます
●しかし、誤解の内容ように、データとして焼く(ライティング・書き込む)ことができる、
あくまでもデータファイルとしての保存になります
これで、あれば、CDメディアの容量範囲(650M-700M)であれば、当然問題ありません。
この場合は、CD-Rメディアにデータファイルとして、
拡張子mp4、AVI、WMV、mpegを保存したにすぎませんので、
その拡張子のままでは、パソコンのみでしか再生はできません

■質問の意味が、VCD形式やSVCD形式で動画をCDに焼くと言う意味なら、
別の回答になります

VCDやSVCD形式でCD-Rに焼くには、専用のオーサリングソフトが必要です
現在2015年ですが、近年はDVDビデオかBlu-RayのBD-VIDEOが主流になっています
さらに、WindowsのOS自体も、Windows8/10になってきていますので、
そこで、現在の環境で使用できる、オーサリングソフトが必要となります

MPEG1をVCDで作成できるソフトは、無料でも有料でも、あるのですが、
あまり古いと、OSに対応してなくて、動作不可もありえます

そういった、意味ででは、最近のオーサリングソフトを使用したほうが安心です
901
ブルーレイもDVDビデオもVCDまで、作成できる、動画編集ソフトは以下です
動画編集とオーサリングとライティングが全て1本のソフトでききる
 PowerDirector 14 Ultra (パワーディレクター 14 ウルトラ)

また、さらに応用として、mpgファイルをオーサリングしてDVD-Video形式にして、
DVDに書き込むことができるのがこのPowerDirector 14 Ultraです

★また、動画編集は、しないで、オーサリングして焼くだけなら以下
一番簡単で、Windows10対応で、2層式にも安定した書き込み
PowerProducer 6 Ultra icon

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