Freemake Video Converterはwindows10でも使用できますか?

A: windows10でも、Freemake Video Converterは動作します
しかし、注意が必要です、インストールする際には、迷惑ソフトが、入らないように
することが、必要です
迷惑ソフト(悪質なマルウェアなど)が、インストールされてしまうと、初心者さんには
非常に削除するのも一苦労で、普通にアンインストールはできません。

また、Freemake Video Converterは、自作した動画をオーサリングするだけなら、
問題ないはずですが、
ただ、自作以外の映像DVDに関しては、プロテクト解除機能があるので、
これを使用すると、違法行為になります。

さらに、オサーリングしたあとには、Freemakeのロゴが最後に表示されたりします、
無料で超簡単なソフトでは、ありますが、使用する際には注意が必要なソフトです

●無料ソフトのオーサリングでは、DVD FlickかDVDStylerを使用する方法もあります
この2つも海外製のソフトですが、DVDのオーサリングに特化したソフトです
ブルーレイには、対応していません。

●過去記事のwindows8.1では、初心者向けに簡単なので、何度か解説しますが、
DVD映像のコピーに関しては、当然触れていません。
Windows10になった、今後は、個人的な見解として、安全で安心で安定な
DVDもブルーレイにも対応した有料ソフトを使用するのが、最良の選択だと思っています

オサーリングソフト
PowerProducer 6
icon

動画編集ソフト
HD・4K対応 ビデオ編集ソフト PowerDirector 16/初心者もかんたん本格ビデオ編集

上の2つは、有料ソフトですが、安全・安心・安定動作のサイバーリンク社の製品です
また、同じくライティングソフトの
Power2Go 11 Platinum/256bit暗号保護!高セキュリティ・ディスク作成ソフト
もありますが、
こちらは、DVDとblu-rayのオーサリングできます

旧バージョンのPower2Go 10 Platinumは、DVDオーサリングのみができ、
その他は、11と同じです

スポンサーリンク

シェアする

フォローする